酒蔵からはじまる
語り部が紡ぐ、八戸物語の旅
250年の酒づくりが息づく蔵を訪ね、語り部の言葉に耳を傾け、
屋形船で港町八戸を水上から眺める——
それぞれの体験が重なり合う、八戸ならではのひとときをお過ごしください。

250年の酒づくりが息づく蔵を訪ね、語り部の言葉に耳を傾け、屋形船で港町八戸を水上から眺める——
それぞれの体験が重なり合う、八戸ならではのひとときをお過ごしください。

蔵見学

歴史を感じる、酒づくりの現場へ

250年にわたり
受け継がれてきた酒づくり

漆喰土蔵と赤レンガ蔵が新井田川の風景と一体となった景観は、近世から物流拠点として繁栄してきた湊川口を象徴するものです。
静かな佇まいの中で、酒づくりとまちの記憶が静かに息づいています。

語り部
― 八戸の記憶をたどる声

八戸の風とともに生きてきた劇団やませの大舘登美子さんを語り部に港町八戸の物語を紡ぎます。

八戸の風とともに生きてきた人々の記憶を、語り部が静かに紡ぎます。言葉を通して、酒蔵の歴史や港町の文化が、今へと息づいていきます。

酒蔵利き酒と屋形船

新井田川の河口から広がる八戸港を、静かに進む屋形船「新井田丸」。

蔵見学と利き酒体験のあとに、屋形船で楽しむデイクルーズプランを用意しました。地元の食材を使ったお料理と、八戸酒造の陸奥八仙を味わいながら、移りゆく港の景色を海の上から楽しむ、八戸ならではの特別な時間です。
うみねこへの餌付け体験や冬のこたつ船も人気です。

食と周辺観光情報

蔵見学の合間には、八戸のまちを歩いてみませんか。
陸奥湊周辺、館鼻岸壁朝市、種差海岸 … 八戸の味と景観を満喫できるスポットをご紹介します。

蔵見学・屋形船の
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